まだブログを始めたばかりで、パソコンのやり方なども難しいです。
とりあえず、今までの、ぼくの生き方を自己紹介として、書いていきます。
神奈川県で育ち今も神奈川県に住んでいます。
覚えている限りでは、幼稚園の時はガキ大将をやっていました。とくに力が強かったとか気が強かったとかでは、なく、背も低く、痩せ型で。しかし、何かが強かったのでしょう。幼稚園の時は子分が2人いて、クラスで1番かわいい子と4人でいつも遊んでいました。背が高くて体も大きい子分が2人でした。
小学生になり、よく悪さをしていたのを覚えています。先生にもしょっちゅう怒られていました。
中学生になり、この当たりから、無口になり、友達ができないようになりました。この頃から、多分、統合失調症の病気が出始めてたのだと思います。
中学では、陸上部の長距離をやっていました。しかし、ぼくの中学は県で1番強い長距離の部活だったので、練習がハンパでは無かったです。ちなみに小学生の時は少年野球に入り、全国大会にも出るような強い少年野球でした。そのときも厳しい練習でした。野球は楽しかったです。戻って中学の陸上部は過酷でした。練習量もハンパではなく、これは誰が練習しても速くなれるんじゃないか。という練習でした。個人で全国大会に出る人もいました。長距離は1番盛り上がるのは、年に1回ある駅伝でした。ぼくの中学は毎年県で1位で、そのころは全国大会というのが、駅伝では無く、県大会で終わりでした。ぼくが、中学3年になったときに関東大会が出来、ぼくの代はそれほど強くなかったのですが、県大会で1位、関東大会で8位になりました。ぼくは駅伝のレギュラーにはなれませんでした。毎日毎日練習を頑張ったけど、あと一歩というところでレギュラーには入れなかったです。部活は、朝練があり、授業が終わってから、夕方の練習があり、ぼくはレギュラーになりたくて、夕方の練習が終わってから、家に帰ってから、自主トレで夜、走りに行っていました。部活は青春でした。頑張ったけど。タイムも大分速くなったけど。才能には勝てなかったですね。同じ練習をしていても才能で速い選手がいる訳です。しかし、小学生、中学生と頑張ったせいか、精神的にとても強くなったと思います。とても将来に役に立つ経験をしたと、今も思います。今回は中学生までの話にしておきます。ではまた次回。
ありがとう。前進あるのみ